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2012年1月17日火曜日

Galette des rois

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Du 5 au 18 janvier, nous avons mangé tous les jours de la galette des rois.
C'était bon.
Voici quelques exemples des fèves que nous avons mis dans nos galettes.

La plupart des fèves sont parties chez les élèves qui sont venus à l'école pendant cette période.
J'espère que chacun fait sa galette à la maison aussi.

Y.M

2011年1月13日木曜日

2010年12月19日ベニス風のクリスマスパーティ

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La fête de Noël du 19 décembre 2010 : CARNAVAL DE VENISE

ベニスをテーマにしたクリスマス仮装パーティーは、参加者全員が、それぞれ個性的な衣装に身を包み、マスクをかけ、大変な盛り上がりを見せました。中世の騎士や貴族、アラブの王様などなど…、子供も、大人もいろな服装が見えました。


Un grand nombre de personnes sont venues à la fête de Noël qui, cette année, avait comme thème le Carnaval de Venise. C'était un bal costumé comme il en existe encore en France, mais comme il en existait beaucoup il y a 100 ou 200 ans.

Les costumes allaient de robes longues à l'ancienne jusqu'au costume d'arabe-touareg, de chevaliers de la table ronde à la noblesse féerique d'antan.  Fantastique et amusant.

近藤治夫さんはルネッサンス音楽の演奏をしてくださり、江川えなみさんは、お母様のピアノ演奏に合わせて素晴らしい歌声を披露してくださいました。舞踊家の服部さんご夫妻によるバロックダンスのデモンストレーションもあり、最後はみなで楽しく踊りました。

Les musiciens conviés ont joué formidablement, Haruo Kondo a joué et aussi accompagné les danseurs baroques M. et Mme Hattori, Enami Egawa a chanté un air d'opéra, accompagnée par sa mère au piano, Alain Magallon a chanté des chansons à boire accompagné par toute la salle qui elle aussi a fini par danser de la danse baroque autour de la table...   






ジョージとセバスチャンが作ってくれた料理は、スカンピ、古いスタイルのりんごたまねぎ、鴨といかすみのスパゲティ。デザートのビュッシュもおいしかったです。三つの大テーブルを囲み、40名近くの参加者たちが、おいしい料理を味わいながら楽しいひとときを共にしました。

Le dîner cuisiné par notre Jorge avec l'aide de Sébastien :  du canard et ... de la bûche bien sûr.
35 personnes dans notre salon, c'était formidable.

2010年12月9日木曜日

ヨーロッパを巡るクリスマス・ノエルの一日12月12日(日) 

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La journée de Noël en France, en Angleterre, en Norvège, en Belgique, en Italie ....

クリスマスの一日は(12月12日(日))ヨーロッパ各国のクリスマスの典型的な料理とフランス語、英語、イタリア語とノルウェー語の歌を学ぶ日でした。


Nous avons dégusté un croustillant de saumon fumé délicieux, avec une crêpe de lardon et pommes de terre à la norvégienne, qui allaient très bien avec la dinde de Noël qui, cette année, était faite sur une recette anglaise : Christmas Turkey British style, avec plus de pommes et d'épices.
Le double dessert Panettone (bien réussi) et bûche de Noël glacée (fantastique) ont rendu l'atmosphère toute joyeuse. Nous avons beaucoup ri !


 スモークサーモンのミルフィーユとノルウェーのポテトのガレットはイギリス風七面鳥とよく合って、とても美味しかったです。デザートはパネトーネと、アイスクリームのビュッシュ・ド・ノエル。みな、和やかに歓談しながらクリスマスディナーを堪能しました。話題も世界各国の話に及び、笑いの絶えない会になりました。

A bientôt !

Beatrix

ハロウィーンパーティー10月31日(日)

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La fête d'Halloween de cette année 2010 s'est déroulée le  31 octobre, de 11h à 16h au CIC.

10月31日行ったハロウィーンパーティーは子供の為のパーティーでした。

最初は皆でメレングを作りました。メレングはお化けと蜘蛛と蜘蛛の巣の形にしました。
昼の食事はハロウィーンスペシャル。蝙蝠とバンバイヤーの形をしたパスタと肉と野菜でした。魔女の放棄を作ってから、南瓜の形の箱と魔女の帽子に飾りを付けました。

"Pour Halloween,  nous avons fait des fantômes en meringues. Les enfants se sont amusés, ils ont cherché d'autres formes comme des bébé fantomes, des araignées et des toiles d'araignée, des chauves souris.Nous avons mangé des pâtes spéciales halloween en forme de toile d'araignée, de chauve souris, de vampires et autres avec de la viande. Ensuite on a fait les balais de sorcière, le plus dur. C’étaient des assez gros batons et un du genre de lierre pour faire le bas du balai. Avec Sebastien on a aidé les plus petits à fixer le bas du balai.  Chacun avait un petit pot en forme de citrouille souriante qu'il pouvait décorer avec plein de stickers après avoir marqué son nom.  Puis les chapeaux de sorcière ont pour certains aussi été décorés. "(Sylvie)
そして、皆でメークして、黒い服を着て、出かけました。
”Enfin il était l'heure du maquillage. Sébastien une partie et moi l'autre nous leur avons peint les visages avec des couleurs qui s'enlèvent à l'eau. Tous habillés de noir ils étaient prêts pour la tournée."

 近所の家とお店をまわって、[Bonbons ou bâtons] と言って子供達はケーキとアメをもらいました。近所の人々はとても優しくして下さいました。最後には子供達の南瓜の形した箱はアメで一杯になりCICに帰って、最初に作ったメレングを食べました。沢山歩いて、すこし疲れましたが、大成功でした。

”Nous avons visité plusieurs maisons et une boulangerie.  A chaque maison les 10 bambins criaient en coeur : " Bonbons ou bâtons!" . Quelques maisons avaient préparé de superbes sucreries pour eux. Notamment le magasin de jouets. Elle avait fait des cookies, 2 collés par une pâte orange au milieu et celui du dessus formant une citrouille. Nous avons été très bien reçus. Les plus petits étaient trop lents, les enfants perdaient leur chapeau dans la rue et on a eu du mal à avancer. Mais tous avait leur citrouille-pot qui débordait, certains en avait même mis dans les poches!
En rentrant (assez tard) on a mangé le goûter : les meringues pas sèches...”(Sylvie et Sébastien)


A l'année prochaine, les fantômes et les sorcières !
来年もお化け来るよ!

Beatrix 


2010年12月2日木曜日

la journée Tahiti du mardi 23 novembre 2010

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2010年11月23日のタヒチの日 



La journée Tahiti pour les enfants... fut une journée pleine de fleurs, de lait à la noix de coco et de danse hula hula !

子供たちのためのタヒチの一日でした。紙の花を作ったり、タヒチのフラダンスも習いました。
料理にはタヒチ独特の味、ココナツクリームとタピオカ。

Morgane s'est occupée de leur expliquer la nature, les gens, les traditions de ce bel archipel.
Les enfants ont dessiné leur image de Tahiti.


モーガン先生はタヒチの自然、人々、伝統などを子供たちに教えました。タヒチをイメージして絵も書きました。


Beatrix

2010年1月26日火曜日

フランスの地方とフランスチーズ を学ぶ一日

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上野毛出発 - 13:00~20:00 フランス全土7時間の旅
14種類のチーズ試食 +お食事+ワイン+ チーズテキストブック(50ページ)
+フランス地方テキストブック (20ページ)


Goal:

☆ 美味しいフランスチーズを知り、 日々の生活をより豊かにする
☆ 美食文化をより楽しむため、 フランス旅行を満喫するため、 フランスの地方について学ふ


How:

白カビカビ、青カビ、ヤギ。。 チーズは製造過程によって6つのカテゴリーに分 類されます。
そして、チーズはまず何よりも土地のもの。
チーズの知識における縦軸が製造過程。 横軸に当たるのが、チーズを産み出す地方。
この二つを最初にしっかり学ぶことで、今後 どんな に珍しいチーズに出会っても、体系的な知識として 蓄積することができます。
チーズが学びたくても時間のない方へ。 たった一日で、ずっと役立つ体系的な基礎をきちん と作る絶好の機会。 詳細なテキストブックも授業料に含まれています。


Program:

13:00  フランス地理の概略
13:30 チーズのカテゴリー     フランスにおけるチーズの分布
14:15 チーズの歴史 チーズの作り方
15:15 休憩 講義と試食(講義は全て日本語) :ワインはロワール白、ボルドー赤、ブルゴーニュ赤
15:30 ハードタイプ : サボワなど山の地方
16:15 セミ・ハードタイプ : オーベルニュ地方
17:00 ヤギチーズ : ロワール河周辺地方
17:45 休憩
18:00 白カビタイプ: ノルマンディー、イル=ドフランス地方
18:45 ワッシュドタイプ:アルザス、ブルゴーニュ地方、他
19:00 青カビタイプ: ミディ=ピレネー、オーヴェルニュ地方 軽いお食事とデザート
20:00 講義終了


フランスの地方とフランスチーズ を学ぶ一日


2009年11月17日火曜日

2009年クリスマスの1日

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☆今年のクリスマスはAlsaceが熱い!☆
クリスマスと言えば、ヨーロッパというイメージが皆さんあると思いますが、
ヨーロッパの中でも最も古く、伝統的なクリスマスの代表がフランス、
Alsace地方のクリスマス。



また今年は東京でも初めてAlsaceのクリスマスマーケットがやってくるということで、
CICでも今年のクリスマスのテーマはAlsaceに決定!


 3日間に渡り、Alsaceのテーマを初め、クリスマスを学んで楽しめる
クリスマスイベントを開催します。


 ☆第一弾 Journée Noël☆
12月6日(日)午後1時〜9時


クリスマスは、家族の温かさを感じる大切なイベント。
今年はご家族にどんなクリスマスを
用意するご予定ですか? 
伝統について知り、食卓を華やかに飾るセンターピースを作り、
本格的なフレンチのクリスマスディナーを学ぶ。
さらに、アルザステイストにて、ご自宅でのクリスマスを個性的に演出できます。

有名シェフの豪華フォーマルディナーも楽しみの一つ。


またお子様向けのクリスマスの一日も同時開催。クッキング+アート、
遊び、クリスマスの歌、
ディナーなどの楽しいイベントを開催します。




 クリスマスを学ぶ一日 伝統に浸るセミナープログラム(大人プログラム) 
●1時〜ヨーロッパにおけるクリスマスの意味     講師:マガロン依子
        アドヴェント期間の過ごし方、もみの木、ビュッシュ・ド・ノエル、ろうそく、
        柊、プレゼントなど
聖ニコラとサンタクロース、アルザスのクリスマス
        <休憩 15分>
●2時30分〜クリスマスの食卓を飾る センターピース作り 
講師:フラワースタイリスト 薄井美奈子

            (ご自分の作品はお持ち帰りできます)
    <休憩 15分>
●4時15分〜アルザス地方色を加味した、クリスマスディナー講習
                                                       講師:ジャルダンドルセーヌ元総料理長 石神和人
      <休憩 15分>
●6時〜クリスマスディナーのためのテーブルセッティング
        <休憩 15分>
●6時45分〜料理の仕上げ
●7時15分〜クリスマスディナー




 クリスマスを楽しむ一日 (子供プログラム)  講師:シルヴィー・バック
●1時〜アルザス伝統のクッキー作り クッキーに飾りつけ
●2時30〜公園へ散策
●3時30〜アドヴェント ろうそく付きリング作り


●5時〜クリスマスの歌
●6時
        <第1部終了>
●6時 クリスマスの食事
●7時 先生と一緒にクリスマスの映画を見る
●9時 <第2部終了>


 Price:
    -大人1名 19700円(税込み)
    -子供1名 12600円(税込み) <1部と2部>
                   10500円(税込み) <1部のみ> (子供プログラムは6名限定)


クリスマスは皆と分かち合う大事なイベントです。CICでも意味のある
チャリティーの一環として、お1人の参加料につき500円をこちらで定める
子供達の団体へ寄付致しますので、ご協力をお願い致します。



2009年11月6日金曜日

バロック・ジュテーム・クラブ主催Rendez-Vous Baroque 11月のコンサート情報

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中世というと、暗黒の時代という少し暗いイメージがあるのですが、
掘り下げていくと実はとても華やかで活気のある文化を持つ
1000年余りの歴史があるのです。
この時代の人達が築いた社会、建築物のほか、食文化やファッション、
習慣や考え方に至るまでの濃い内容を学ぶまさにタイムスリップな一日。






恒例のRendez-Vous Baroqueのコンサートでは、今回リュートと
テオルボ演奏者の佐藤亜紀子さんをお迎えして、
中世にちなんだ曲を中世のタイムスリップセミナーと連動させて、
数曲演奏して頂きます。また音楽面での説明のあと、
フランスのバロック音楽で幻の楽器テオルボを演奏して頂きます。
滅多に体験できない中世のレシピに忠実に再現したディナーや
テーブルセッティングもとても興味深い内容ですので、ぜひご参加下さい。





中世を学ぶ 1日タイムスリップセミナープログラム  
講師:マガロン依子
●1時〜中世について映像などを使って紹介
●1時15分〜宮廷や騎士道に関する中世文化
            <休憩 15分>
●2時15分〜キリスト今日に関する中世文化(当時の宗教的現実)
            <休憩 15分>
●3時40分〜都市に関する中世文化
            <休憩 15分>
●4時40分〜中世における日常生活(料理とファッション)
●5時30分 セミナー終了







Rendez-Vous Baroqueテオルボコンサート 演奏:佐藤亜紀子
※特別に中世を学ぶセミナーにちなんで、その時期存在した楽器とその歴史についての
ミニセミナーと音楽もあります※




●6時〜天蓋付きの食卓、中世のセッティングの中で中世の曲を1、2曲を披露
●6時15分〜リュートとテオルボの歴史について
●6時45分〜フランスバロック テオルボコンサート
●7時15分〜中世のテーブルアートの説明、食事前、食事中のセレモニーの説明(マガロン)
●7時45分〜食事のオープニングに中世の曲を1曲披露
             中世に書かれてレシピを再現したディナー
●8時30分〜演奏者の質問タイム





※セミナーは教材とテオルボのコンサートとお食事込みで、お1人16800円です。
ぜひ最後まで中世のタイムスリップをご堪能下さい。


※毎月恒例のRendez-Vous Baroqueのコンサートだけにいらっしゃる方は、
お1人3500円です。






※バロック・ジュテーム・クラブ会員の方には、毎回コンサートが
20%OFFになりますので、ご興味のある方はぜひ会員としてご登録下さい。


2009年11月1日日曜日

ボジョレヌーボーの夕べ - Le Beaujolais Nouveau est arrivé !

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来る11月22日に毎年恒例のボジョレニューボが解禁します!
CICでもこの大イベントにちなんでボジョレの飲み放題に加え、
ワインに合うチーズやおつまみをご用意しております。
チーズやワイン講座を行っているCICだから信用できるイベント。


お1人様3500円と充分に楽しめるイベントですので、ぜひご参加下さい。



Le Beaujolais Nouveau est arrivé ! En fait, il faudra attendre encore quelques jours pour goûter à l'un des plus célèbres vins français. Quelques semaines seulement après sa mise en bouteille, les tables du monde entier célèbrent l'arrivée du Beaujolais nouveau... et Culture International Club n'est pas en reste puisque nous nous rencontrerons le dimanche 22 novembre 2009 pour une soirée qui s'annonce très animée (et arrosée).


Au programme :
- Dégustation de Beaujolais nouveau à volonté (d'autres vins seront également de la partie).
- Buffet de fromages et saucissons français.
- Ambiance musicale éclectique.

2009年10月7日水曜日

オープンスクール2009

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☆☆初めてのオープンスクール☆☆



語学に興味はありますか?
海外の文化に興味はありますか?



そんな好奇心旺盛のあなたに、日曜日の午後、Culture International Clubへ遊びに来ませんか?


フランス語、英語、スペイン語とその文化に触れ合う素敵なイベントをご用意しました。
年に一度の無料の学校見学イベントですので、ぜひお気軽にご参加ください!








<<イベント内容>>


セミナー
●14:45〜15:30 「どうしたら英語の発音を良くできる?」講師:デービッド・ボルトン
●15:45〜16:30「'デービット・ボルトン'コーチング・メソッド」講師:デービット・ボルトン




まずはデービット・ボルトン氏による独自の語学コーチングメソッドに加え、
皆さんが悩んでしまう英語の発音を効率よく上達させる方法など、
ここでしか聞けないためになるセミナーを2つご用意しています。
滅多に聞けない貴重な機会ですので、英語の上達を目指している方には必見です!


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●16:45〜18:30「ヨーロピアン・デスク」講師:CICの講師達




CICの普段がのぞける教師たちによるクラスやアクティビティーの説明会。


フランス語を始め、英語、スペイン語、ドイツ語、キッズ、
それから大人気のお料理とフランス語を学びながらのSalon d'Alainなど、
ほかでは体験できない文化と語学の楽しい融合を試みた独自のプログラムがCICの自慢です。


分からないことや気になること、不安なことなどを追求するとても良い機会です。
また、日本人スタッフにいますので、英語や外国語がわからない方でも
安心してご質問して頂けます。


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●ティータイム&ヨーロピアン・ケーキビュッフェ


そんなオープンスクールの特別セミナーや説明会に加え、
フランクでフレンドリーな講師達とインターナショナルな雰囲気の中で、
ティータイムを楽しみませんか?


お散歩がてらでもいいですし、海外のアットホームな雰囲気の中での
昼下がりのハウスパーティを体験しに来る気軽さで、
ぜひ遊びにきてください。




美味しいヨーロピアン・ケーキセレクションも
お一つ400円にてご用意しています。




<当日のケーキメニュー予定>


●フランス・フランシュコンテ地方のお菓子
●イタリアの桃のケーキ
●ドイツのクグロフ
●スペインの季節のフルーツタルトなど


たくさんご用意しますので、
ご家族でぜひお立寄り下さい。


CICスタッフ一同、お待ちしております。




※セミナーや説明会、ティータイムは全て無料です。
ケーキを召し上がる方のみ、ケーキ代として、お一つ400円にて、販売いたします。

2008年11月21日金曜日

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ボジョレー + バロック音楽  

逃せない!ダブルアポイントメント

キュルチュール・インターナショナル・クラブで聴く 本当の「室内」楽
ボジョレーヌーボー解禁を期した フルディナー バロック音楽 ライブパーティー
今年の香りを運ぶ新清なワインと 若い音楽家達のエネルギー
リコーダーコンソート アンテロープ を招いて実現。



アンテロープ Antelope Recorder Consort 11月21日 演奏曲
ルネサンスの声楽曲と舞曲(ルネサンス・タイプのリコーダーで演奏)


イザーク作曲  《インスブルックよ、さようなら》 
H. Isaac
(ca.1450~1517)         Innsbruck,
ich muss dich lassen
スヴェーリンク作曲      
《我が青春はすでに過ぎ去り》に基づく変奏曲  
J.P.
Sweelinck (1562-1621)  Variations on “Mein
junges Leben hat ein End”
スヴェーリンク作曲 涙のパヴァーヌ  
J. P. Sweelinck
(1562-1621) Pavane lachriymae
プレトーリウス作曲   スパニョレッタ 
M.Praetorius
(1571-1621) Spagnoletta
プレトーリウス作曲
クーラント 
M.Praetorius (1571-1621)
Courante
ダウランド作曲  今こそ別れ  
J. Dowland
(1563-1626) Now, o now I needs
must part


初期バロック時代の舞曲と器楽曲(ガナッシ・タイプのリコーダーで演奏)

シャイト作曲 パドゥアンとガリアルド
S. Scheidt (1587-1654) Paduan und Galliard
メールラ作曲      カンツォン《うぐいす》
T. Merula (1594/95-1665)      Canzon “La lusignuola”

盛期バロック時代の音楽(バロック・タイプのリコーダーで演奏)

テレマン作曲           コンチェルト ヘ長調
G. Ph. Telemann (1681-1767)   Concerto F-dur
Adagio – Allegro – Grave – Allegro
バッハ作曲   小フーガ ト短調
J. S. Bach (1685-1750)  Fuge BWV. 578
バッハ作曲            フーガの技法 I, IV
J. S. Bach (1685-1750)       Die Kunst der Fuge BWV. 1080
Contrapunctus I, IV
ドルネル作曲  4声のソナタ
A. Dornel (ca.1680-1765) Sonate en quatour
パーセル作曲   シャコニー
H. Purcell (1659-1695)     Chacony

ルネサンス時代の舞曲に基づく現代の作品

ウォーロック作曲      カプリオール組曲
P. Warlock (1894-1930)   Capriol Suite
1. Basse-dance
2. Pavane
3. Tordion
4. Bransles
5. Pieds-en-l’air
6. Mattachins



心を捉える演奏。堪能一時間半。
リコーダーコンソート アンテロープ
森吉京子 伊藤麻子 野崎剛右 平尾清治 伊澤溶造
但し、11月21日は伊澤氏を除く4名が出演。
Bravo mille fois !!!
その後、食事


Le buffet de Beaujolais
Buffet
salé お食事
gougères チーズのシュー
(ブルゴーニュ郷土料理グージェール)
Quiches
Lorraines キッシュロレーヌ
Rosbif aux herbes
ローストビーフ ハーブ風味
Buffet de légumes
et 3 mayonnaises maison
野菜のビュッフェと3種の自家製マヨネーズ
Buffet sucré デザート
Compote de fruits d’automne
au vin
秋の果物のワイン煮
Galette
francomtoise
(ガレットフロンコントワーズ:アルプスの郷土菓子)

座って聴くだけじゃない、 聴いて、味わい(ワインと食事)、音楽家も交えて皆で交流(語らう) バロックの夕べ、キュルチュール・インターナショナル・クラブで実現 皆様 ありがとうございました。


2008年11月14日金曜日

クリスマスのお菓子の家をつくる 11月23日 14時-

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パンデピス(スパイスと蜂蜜のたっぷり入った固い生地)でつくる、「お菓子の家」
  キュルチュール・インターナショナル・クラブで、毎年好評のクリスマス講座です。

 日時:11月23日(日)14時-18時
 料金: ¥10500
  
 講師:小泉 花子
 一人1台製作(出来上がりサイズ:約20×20×15)お持ち帰りいただきます。
 袋はご用意いたします。
  
 クリスマスまでの1ヶ月間、十分保存がききますので
 飾っていただくことができます。
 是非、今年のクリスマスデコレーションに、「お菓子の家」はいかがでしょう か!


2008年11月13日木曜日

クリスマス・ノエルの一日 12月7日 14時ー21時

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クッキング + フラワー + テーブルアート を学んだ後 
手作り「ノエルの晩餐」を楽しむ
Mina フラワースタイリスト 薄井美奈子さん と 
キュルチュール・インターナショナル・クラブ
の共同企画

2008年10月28日火曜日